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山傳では、その事を70年以上考え続けて参りました。
山傳が収集してきたお客様の声から分かったことは、決して造り手・売り手の発想・都合ではなく、買い手の「消費者」が求めている商品・味・サービスは何かを考え、今後も「消費者が元気で笑顔でハッピーになって頂ける商品」を追求することです。
これは今までも、そしてこれからも変わらぬ山傳の原点です。
創業原点を続けていくことにより、「日本食への原点回帰」ひいては日本の自給率の向上に一役立てれば幸いです。 |
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| 昭和5年10月 |
故前会長 大野時良が練馬大根およびその他野菜の漬物加工を始め、現在の中野上鷺宮に大野商店を設立する。
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| 昭和34年1月 |
需要に対応するべく、量産体制を確立。売上の進展に伴ない資本金200万円で株式会社山傳を法人組織にする。
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| 昭和49年12月 |
東京工場が日本農林規格(JAS)の認定工場となる。 |
| 昭和62年7月 |
東京本社事務所新設に伴ない、製造部門を群馬工場に移管する。 |
| 平成10年6月 |
資本金を5000万円に増資。 |
| 平成13年5月 |
練馬区西大泉に本社を置く、山義食品工業株式会社と沢庵製造に関する業務提携書を締結し、全国の漬物の卸・販売・企画会社となる。
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| 平成13年9月 |
現在の伊勢崎市赤堀鹿島町の事務所兼商品倉庫へ移動する。 |
| 平成20年6月 |
営業拠点を中野区本町へ移し、お客様への対応のスピード化を図る |
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伊藤忠商事株式会社、東都生活協同組合、東洋商事株式会社、株式会社華屋与兵衛
株式会社ヨークマート、尾家産業株式会社、株式会社北香、株式会社セイコーマート
株式会社オージーフーズ、ジュピターショップチャンネル株式会社、道の駅各駅株式会社
株式会社ライフコーポレーション、矢澤味噌醸造株式会社、サンフジ企画(湯楽の里)
協和物産(株)、だし茶漬けえん(BYO) (順不同) |
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群馬オフィス出荷責任者
小板橋 潤一
(こいたばし
じゅんいち)
統計データから、売れる漬物を判別、ご提案します!
漬物の売れ筋のことなら私にお任せ下さい。
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営業
潮田 晃一
(うしおだ
こういち)
お客様からのお問い合わせに素早く反応し、お客様と共に売れる漬物について考え、同じ立場でできることをご提案します。
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総務
大野 美樹
(おおの
みき)
お電話の際、事務所にお客様にいらっしゃった際など、お客様が常に気持ちよく山傳とお付き合いしていただけるよう心がけています。 |
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| 社名 |
株式会社 山 傳 |
| 代表取締役 |
代表取締役社長 大野 良和 |
| 創業 |
昭和5年10月 |
| 経営理念 |
私たちは、すべてのお客様へ安全で美味しく、そして楽しい食生活を開発・提案しつづける会社を目指します。
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| 営業品目 |
全国各種漬物の卸・販売 |
| 主要取引銀行 |
群馬銀行 赤堀支店 三井住友銀行 中野坂上支店 |
| 事業内容 |
国産(主に群馬県産)たくあん漬の製造 全国主要漬物メーカー仕入・販売
四季折々の浅漬商品と販売他 繁盛店応援 |
| 主要商品 |
たくあん独自の臭いを抑えた香り 関東たくあん漬、ぬか漬だいこん
おトクさん 季節の浅漬け各種 |
| 主要仕入先 |
東海漬物株式会社、山義食品工業株式会社、片山食品株式会社
やまう株式会社、紀南農業協同組合(JA紀南)、村岡食品工業株式会社
櫛引農村工業協同組合(JA櫛引)、株式会社すが野、株式会社中園久太郎商店
株式会社菅野漬物食品、堂本食品株式会社、茨城白菜栽培組合
有限会社宮川食品、株式会社山重、株式会社丸越
株式会社北香 有限会社川清商店 東京黒田食品株式会社
有限会社尾花沢食品、有限会社森田屋、株式会社 あら与 (順不同) |
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